元教師・現役塾講師のひろあの中堅私立を目指すお子さんとその親御さんのための特待生を取る方法を紹介しているサイトです。


子どもと一緒に勉強する!
中学受験で大事なことは、
子どもの勉強を塾に丸投げしないことです。
塾じゃないとできないことも確かにありますが、
親が子どもの勉強を見る覚悟がいります。
特待生を取れたお子さんと取れなかったお子さんの差は、
親が勉強を見る覚悟があったかどうか、です。
中学受験は親が一緒に子どもと勉強するもの!
その覚悟は持ちましょう!
といっても、
すべてを見ることはできませんので、
特に大事なことは、算数を見られるようにすること。
中堅私立の中学校とはいえ、
入試の問題を解くにはそれなりの力と反復が必要です。
一緒に勉強を見られることが本当に6年生の1〜2月で差になって出てきますよ
特に、中学受験の算数を親御さんが見れると、ほんとうに強いです。
中学受験の算数は難しく、
塾で習って解けたと思っても、
家でひとりでやると解けないということはよくあります。
だからこそ、
親御さんもいろんな参考書を買って、
中学受験の算数ができるように自分を鍛えておく。
この違いが、
入試本番やプレテストに数字として出てきますよ。