元教師・現役塾講師のひろあの中堅私立を目指すお子さんとその親御さんのための特待生を取る方法を紹介しているサイトです。


1〜3年生で公文へ
一流の私立中学へ行く方、
割と有名な私立の特待生を取る方。
そんな方々にインタビューすると、
1〜3年生までで公文に行って、
小学校の計算については早めに終わらせていたケースが多いです。
そして、4年生からそれなりの集団塾へ、という流れが多かったです。
ここも意識しておくと良いと思います。
中学受験をしない場合も、
家族で公文を頑張れるかは受験に対する耐性の1つの試金石になります。
公文をしっかり小学校6年生までやれる家庭は、
強い家庭ですね。