元教師・現役塾講師のひろあの中堅私立を目指すお子さんとその親御さんのための特待生を取る方法を紹介しているサイトです。


家でやるべきは漢字と計算練習!
中堅私立の特待生を目指すなら、
ご家庭では漢字、語句、4字熟語、慣用句の勉強をしていきましょう。
それに伴い、計算練習も必ずしていきましょう。
計算を速く、丁寧にできるかが中学受験の鍵です。
そもそも、40分、45分、50分では解けない量になっています。
それをどれだけ手を出せるか、正解できるかがカギになります。
親御さん自身が、
お子さんがやる問題をどれくらい解けるか、
漢字をどれくらい知っているか。
一緒に確認してあげてくださいね。
これだけで全然変わりますよ。